「日本短編漫画傑作集」6巻にとり・みき『わが良き狼』(原作:筒井康隆)が収録
発売前に色々物議をかもし「少年 青年漫画編」があとからつけ加えられた(※ただし、とりに届いた所収依頼の企画書には最初からそう記されていました)「日本短編漫画傑作集」全6巻(小学館)がまとめて発売になりました。
とり・みきのマンガ、文章、イラスト、インタビュー、関連記事が掲載された媒体をお知らせしています。
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★現在イースト・プレスより発売中の『メカ豆腐の復讐』の表題作がMatgrossoで全公開されています
発売前に色々物議をかもし「少年 青年漫画編」があとからつけ加えられた(※ただし、とりに届いた所収依頼の企画書には最初からそう記されていました)「日本短編漫画傑作集」全6巻(小学館)がまとめて発売になりました。
「歌う放送作家 植竹公和のアカシック・ラジオ」にお邪魔して、とり・みきが語る吹替のあれやこれや......後編は若山弦蔵さんのお話や、お薦め吹替作品などを……。
同じページでは青井邦夫さんが主にショーン・コネリーの吹替を中心に的確な寄稿をされています。私の原稿は氏のキャリアのトータル的な内容になっていますが、限られた文字数で吹替に特化して書いているので、人形劇やアニメ、ラジオのパーソナリティのお仕事には触れられませんでした。
「歌う放送作家 植竹公和のアカシック・ラジオ」にお招きいただき、短時間でかいつまんで吹替の歴史を語ってまいりました(前編)。
『プリニウス 11巻』刊行記念/ヤマザキマリ×とり・みき「プリニウスはいかにして博物学者となりしか」の【アーカイブ動画視聴】が販売開始されました。7月9日〜7月23日の期間限定です。
ヤマザキマリ+とり・みき『プリニウス』第11巻が発売&配信開始されました。
全ページ描き下ろしの新作。18名の作家による諸星作品への超豪華トリビュート祭。
ヤマザキマリ+とり・みき『プリニウス 』第77話「ポンポニウス」がくらげバンチで無料公開になりました。恋に破れたプリニウスは入隊しゲルマニアの前線基地に。7月発売の第11巻収録の最後のエピソードになります。
『プリニウス』第Ⅺ(11)巻発売にあわせ、今回も下北沢本屋B&Bより著者2人による配信トークイベントを行います。
ヤマザキマリ+とり・みき『リ・アルティジャーニ』最終回が載った「芸術新潮」6月号が発売されました。フィレンツェのブランカッチ礼拝堂で語る老いたボッティチェリと弟子のフィリピーノの前に現れる一人の男。
「新潮」6月号発売されました。ヤマザキマリ+とり・みき『プリニウス』は第77話「ゲルマニア」※。恋に破れたプリニウスは入隊しゲルマニアへ。今回は『プリニウス』では珍しい合戦シーンが描かれます。