スコット・マクラウド『マンガ学』完全新訳版の帯文を担当しました
復刊ドットコムよりスコット・マクラウド『マンガ学』完全新訳版(椎名ゆかり:訳/小田切博:監修/印口崇:編集/夏目房之介:解説)が届きました。とり・みきが長すぎるにもほどがある帯文を書いております。
とり・みきのマンガ、文章、イラスト、インタビュー、関連記事が掲載された媒体をお知らせしています。
※ここで表示されているのはテキストと画像の一部です。全文はクリックしてお読みください。
★現在イースト・プレスより発売中の『メカ豆腐の復讐』の表題作がMatgrossoで全公開されています
復刊ドットコムよりスコット・マクラウド『マンガ学』完全新訳版(椎名ゆかり:訳/小田切博:監修/印口崇:編集/夏目房之介:解説)が届きました。とり・みきが長すぎるにもほどがある帯文を書いております。
本日2/26発売の上西充子さん『国会をみよう』(集英社クリエイティブ)のカバーをとり・みきが担当しております。
本日2/25は「芸術新潮」3月号の発売日です。特集は美人画。江口寿史さんと池永康晟さんの対談も。
ヤマザキマリ+とり・みき『プリニウス』第65話「ガルバ」がくらげバンチにて無料公開となりました。壊れていくネロ、ティゲリヌスの奸臣ぶり、ヒスパニア・タラコネンシスの陽光をご堪能ください。
「新潮」3月号本日発売。ヤマザキマリ+とり・みき『プリニウス』は第66話「オト」。タラコネンシス総督のガルバの蜂起にルシタニア総督のオトも呼応します。実はオトとネロにはかつてポッパエアをめぐる因縁がありました。
「芸術新潮」2月号発売。ヤマザキマリ+とり・みき『リ・アルティジャーニ』は第22回「それぞれの理想」。ヴェネツィアで油彩技法に試行錯誤するベッリーニに義兄マンテーニャは最新の銅板印刷絵画の可能性を説きます。
さるフェスタイムテーブル出ました。とりマリの出演は1月18日17:50〜18:10@セカンドステージです!
1/17(金)代官山ヒルサイドプラザホール
開場18:00/開演18:30
※入場無料 先着順(定員150名)
※当日16:30より代官山ヒルサイドフォーラム「夢の実現」展受付にて整理券配布
ヤマザキマリ+とり・みき『プリニウス』第64話「フワワ」がくらげバンチにて無料公開されました。
「新潮」2月号発売されました。ヤマザキマリ+とり・みき『プリニウス』は第65回「ガルバ」。ネロの放蕩ぶりに業を煮やし複数の勢力が不穏な動きを見せ始めます。今回登場はヒスパニア・タラコネンシス総督ガルバ。
とり・みきのもっとも気の長い連載(アニバーサリー号にしか載らないが引きがある)『SF小僧』も4年ぶりに続編が掲載されています。
ヤマザキマリさん描く「まりやちゃんかるた」には、何枚かとり・みきの描いたタツローくんもゲスト出演しております。さらにはまりやさん自身による読み上げCDにも夫の人がサプライズで登場。