2016年6月20日月曜日

実家の本棚

実家ではとっちらかった父親の蔵書を整理。

自分的には残しておいてほしかった本が母親によって既にだいぶ処分されていて地団駄踏む(浪越徳治郎先生がモンローを指圧したときの自慢話が載っている指圧本とか)。逆に残っていた芸能関係の本はけっこう自分で買ったものとだぶっていて呆れる

整理中に自分でもすっかり忘れていたノート発見。中3か高1の頃描いたのだったか…1ページごとに藤子不二雄、赤塚不二夫、水木しげる、石ノ森章太郎の絵柄を真似ていて、いまと作風がまったく変わらない。進歩がないにもほどがある。

 
 

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