2009年3月19日木曜日

サンデー+マガジン50周年

既にあちこちでネット記事になっていますが、17日、少年サンデー+少年マガジンの50周年合同記念パーティと撮影会があり、会場の帝国ホテルに行ってきました。


ご案内をいただいたのはありがたいが、サンデー連載期間が単行本1巻分の身としては、おこがましいというか、やや肩身の狭い想いもあり、正直少し迷った末の参加(ま、なんでもネタになると思って)。


でも会場に行ったら、確かマガジンに読み切りを1回載せただけのいしかわじゅん先生も堂々といらしてたので、少しほっとしました。というか現役バリバリの忙しい人ほど来ていなかったという説もある。とはいえ、キラ星のごとき名だたるマンガ家が一堂に会してるのは、なかなか壮観。カメラマンは渡辺達生氏で、ごらんのようにイントレ組んで俯瞰で撮影。

 

その集合写真は公式サイトで、パーティや撮影会の模様はこのへんを参照のこと。私はどこにいるでしょう。


会場ではローソクのようなボーリングのピンのような謎のオブジェに寄せ書きでサインをしたのだが、だいぶあとまでそれがGペンを模したものだと気がつかなかった。写真は久々にお遇いした田村信さんと。巨大Gペンへのサインも近くに。タムタムは近々『できんボーイ』の新作をプレコミで連載するらしいぞ。

 

ところで、ここのとり・みきという人の回答はあまりにもなげやりではないのか。


Shonen Magazine and Shonen Sunday are 50 Years Old.

0 件のコメント: